平成30年8月分クイズへのご応募ありがとうございました。応募総数は2,049通で、前月に引き続き、たくさんの応募をいただきました。
平成30年9月4日に行いました抽選の結果、下記の3人の方々が当選されました。おめでとうございます。なお、当選された方には、当選お知らせのメールを送らせていただきました。

当選者発表

【応募数=2,049通】 【正解数=1,900通】 【当選者=3人】

堺ふるさと御菓子セット

森  智絵 さん (大阪府)
岡田 卓也 さん (京都府)
谷口 美里 さん (静岡県)

当選された3人の方には、近日中に、賞品の「ケーキハウス リバージュ 堺ふるさと御菓子20個セット」を、お届けします。ご賞味ください。また、味わわれたご感想なども、ぜひお聞かせください。

コメント紹介
〔クイズの応募の中でいただいたご意見の一部です。氏名の表記は、都道府県名とイニシャル(名&姓で。読み方を間違えていたらゴメンナサイ)でさせていただいています〕

最近、お米や野菜、果物には新しい品種が出てきて楽しみです。味の比較をしたり、新しいものを楽しんでいますが、生産者の皆さんの苦労は大変なんでしょうね。(北海道 M・Mさん)

このところの猛暑はいったいいつまで続くのでしょうか。農作物は大丈夫なのでしょうか。果物は出回る時期が早くなり季節感が薄れてしまい、一番美味しい時期が分からなくなってきているのが残念です。(千葉県 S・Tさん)

こだわりの逸品を味わってみたい。野菜を美味しく、賢く使ってみたい。野菜の本来の美味しさ、甘みを感じてみたい。栄養を賢く摂って、健康になりたい。(和歌山県 T・Tさん)

自給率の低さは先進国でもトップクラスなのは、やはりコスト面と消費率の低さからなのでしょうか。お米離れも然り、農業従事者の高齢化もなにか良い方法はないのでしょうか。孫・曽孫に残せる世の中になればと思い続けています。(宮城県 K・Kさん)

江戸時代には寒天をつくるのはよっぽど根性のある者しか勤まらないとNHKのドラマで見た記憶があります。今は買ってきてすぐ冷たいまま食べられる商品があって本当に良かった。(和歌山県 M・Oさん)

長野県は寒天で有名で普通の人よりは詳しいと思っていたのですが、まだまだ知らない事ばっかりでした。寒天の歴史や、寒天を使うための注意事項などとっても勉強になりましたし、何より子どもと一緒にクイズをしながら楽しく学べたのがすごく良かったです。(長野県 M・Hさん)

海に囲まれた地域に住んでいるので、磯でテングサを拾ってカリカリに干し、煮詰めて心太を食べるのが夏の習慣です。ヘルシーなので食べ過ぎても安心で、夏のおやつには欠かせない我が家です。(愛知県 M・Kさん)

我が家では食糧自給率を上げるために、国産の食材を買うようにしているのですが、穀物類の自給率まで考えていませんでした。農家の皆さんも大変とは思いますが。安心して食べられる食材をお願いします。(北海道 Y・Wさん)

トウモロコシの自給率に驚きました。御年87歳の私が、今頃トウモロコシの事実を知ることができて、冥途の土産ができたような気分ですが、まだまだコメルくんの挑戦を頑張って受けていきたいと思います。(奈良県 I・Kさん)

寒天の細かい説明を聞いて、なるほどって思いました。今は何でもいつでも手に入る時代なので、物事を深く考えることが少なくなりました。もっと興味を持たないといけないですね。(大阪府 M・Oさん)

わたしたちJA堺市にとって9月に入ったこの時期は、「小学生作品コンクール」です。今年も例年同様、多くの力作の応募があります。9月22日(土)〜25日(火)には本所にて入賞作品の展示を行いますので、お楽しみください。